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子どもへの害

たばこが原因となる乳児、幼児への影響

【胎児】

妊婦の喫煙は、胎児にとっても妊婦自身にとっても、非常に危険であるといわれています。
流産・早産・死産の可能性が高くなり、妊娠中は血液を通して胎児にタバコの有害物質を与えていることになります。
そのため、発育障害や、心臓や呼吸器官に疾患をもつ赤ちゃんが生まれることがあります。

【子ども】

子どもの誤飲事故の1位はタバコだそうです。
タバコはそのまま飲み込むと、急性ニコチン中毒になり、死亡することもあります。
(乳幼児ではニコチン量で10-20mg(タバコ0.5-1本)、成人は40-60mg(2-3本)が急性致死量)

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